美少女フィギュア・ネコ・バイク・時々車

美少女フィギュアを中心に、ネコ、趣味であるバイク(時々車)に関するブログです。

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航空自衛隊・観閲式

すごい兵器にゃ

去る10月26日、運良くチケットを譲って頂き、創設60周年を迎えた航空自衛隊・観閲式に息子を連れ、行って来ました。
場所は茨城県・百里基地。
朝早く埼玉を発ち、電車を乗り継ぎJR石岡駅へ。
そこから百里基地までは航空自衛隊がチャーターした送迎バスで向かいます。

そして自衛隊最高司令官・内閣総理大臣・安倍晋三が閲覧する中、日本の防衛を担う数々の兵器が披露されます。

現在の主力戦闘機F-2、F-15の動力性能は半端なく、時速900km/hで基地上空(かなりの低空)に進入し、急旋回で離脱。
とても人間が操縦しているとは思えない動きで鳥肌が立ちました。

けたたましいジェット戦闘機の音は、機体の遥か後方から聞こえて来ます。
観覧席からは「うおぉぉぉぉ〜〜〜〜っ!」と、歓声ともうなり声とも言えない声が!
こりゃたまらん!!!あまりの迫力に気を失いそうになりました(笑)

ブルーインパルスのアクロバット飛行より、自分はこの実践的な飛行を披露したF-2、F-15に感動致しました。

観閲式1

観閲式2

観閲式3

観閲式4

観閲式5

観閲式6

観閲式7

観閲式8


そして…サフがけは続く…(笑)

サフ地獄








| ネコ | 13:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ネコ・フィギュア第一弾「ニャップル」

新シリーズ・ネコフィギュア(仮)「ニャップル」

ネコをモチーフにしたオモシロフィギュアを新たに展開しようと思います。
レジンキットとするか、完成品にするか、まだ決めかねておりますが、
安価で、量産を視野に入れた作品コンセプトです。

シリーズとして数を増やして行く予定ですので、よろしくお願いします。

ニャップル1

ニャップル2

まだイメージ通りではありません、試行錯誤中です。

「ニャップル」よろしくお願い致します。





| ネコ・フィギュア | 21:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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許すまじ!朝日新聞!

ネココ朝日

最大の反日国家は中国でも韓国でも北朝鮮でもありません。
ではどこでしょう?…そう、それは日本です。
正確に言うと、日本国内に蔓延る反日思想に毒された勢力、だと思います。
その象徴と言うべきは…「朝日新聞」です。

日本の国益を損なう報道をし続け、謝罪の一つもしない朝日新聞。
これを放置することは、未来を担う次世代の人々に大きな禍根を残すことになります。

「朝日新聞を糾す国民会議」詳しくはコチラをクリック!

反日勢力の代表、朝日新聞を廃刊に追い込むことによって、他の反日勢力も潰して行こうとする運動がついに始まりました。
一点突破全面展開の国民運動!…是非登録してください。

目指すところ、朝日新聞に対する100万人訴訟、だそうです。
自分は速攻登録しました。

朝日新聞を廃刊に追い込むと言うことは、つまり日本の国益を守ること、すなわちそれは自分の利益を守ることなのです。

よろしくお願い致します。

| ネコ | 23:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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現場に行け!

「現場に行け!」…これは青山繁晴さんが若者に伝えている言葉です。

現場に行けニャ

訓練なしに素人がエボラ出血熱のギニアや紛争地帯のイラク、ウクライナなどの現場に行け、と言う意味ではありません。
青山さんの言葉を借りると、家の近所でも調べると過去に起こった事件(殺人事件ではなく、合戦などの史実)が必ずあるので、まずはそこへ行き、映像や本からでは絶対に得ることのできない現場の空気や臨場感を実感し、考えることが何より大事だ、と言うことです。

織田信長が当時何もなかった安土に居城を定めた理由も、ここが交通の要衝になる(あくまで当時)と言うことが実際に安土城址に立つと実感が持てますし、日本史上もっとも有名な関ヶ原の合戦も、本などで各武将や兵の動きを頭で理解していても、実際の距離感や細かい地形などがわかりません。
現場に立ち、初めて実感できるのです。

あと興味深い経験としては、以前国道2号(大阪から下関)をバイクでぶっ飛ばしていたところ、大村益次郎の墓に出くわしました。
大村益次郎は靖国神社の銅像で有名ですが、日本の軍隊を近代化した人物でもあります。
お墓は益次郎出身の村にあり、奥さんと寄り添うように建っていて、真新しい豆腐が供えてありました。
豆腐は益次郎の大好物です。
つまり豆腐を欠かさず供えてもらっていると言うことは、今現在も地元の人々に愛され、大切にされていると言うことです。
これは実際に現場に行かないとわからないことだと思います。

しかし、それらは過去のこと。
現在進行中の大問題、戦後レジームから脱却をし、今後の日本を決める日本人の歴史認識に重要な役割を占める、靖国神社と言う存在があります。

靖国参拝は英霊に感謝をする場なので、現場と言う意味からするとちょっと違いますが、極左集団のデモやそれに反対し声を上げる人々の実情、また終戦の日にどのくらいの人々が参拝に訪れるのか…などがわかります。

本を読むことやネットで知識を蓄えることも大切なことだとは思いますが、現場に行くことの重要性、自分もそれを息子達に伝えたいと思います。

大ちゃん靖国1
★次男の誕生日でもある8月15日。無事一歳をむかえることができた御礼を兼ね、靖国神社へ。

大ちゃん靖国2
★暑さ避け、夕方に参拝しましたが…それでもかなりの人。爆睡の次男(笑)

靖国在特
★九段下交差点。反天皇制運動連絡会(通称・反天連)のデモに抗議する在特会の人々。






| ネコ | 20:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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