美少女フィギュア・ネコ・バイク・時々車

美少女フィギュアを中心に、ネコ、趣味であるバイク(時々車)に関するブログです。

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ネコ・フィギュア第一弾「ニャップル」

新シリーズ・ネコフィギュア(仮)「ニャップル」

ネコをモチーフにしたオモシロフィギュアを新たに展開しようと思います。
レジンキットとするか、完成品にするか、まだ決めかねておりますが、
安価で、量産を視野に入れた作品コンセプトです。

シリーズとして数を増やして行く予定ですので、よろしくお願いします。

ニャップル1

ニャップル2

まだイメージ通りではありません、試行錯誤中です。

「ニャップル」よろしくお願い致します。





| ネコ・フィギュア | 21:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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許すまじ!朝日新聞!

ネココ朝日

最大の反日国家は中国でも韓国でも北朝鮮でもありません。
ではどこでしょう?…そう、それは日本です。
正確に言うと、日本国内に蔓延る反日思想に毒された勢力、だと思います。
その象徴と言うべきは…「朝日新聞」です。

日本の国益を損なう報道をし続け、謝罪の一つもしない朝日新聞。
これを放置することは、未来を担う次世代の人々に大きな禍根を残すことになります。

「朝日新聞を糾す国民会議」詳しくはコチラをクリック!

反日勢力の代表、朝日新聞を廃刊に追い込むことによって、他の反日勢力も潰して行こうとする運動がついに始まりました。
一点突破全面展開の国民運動!…是非登録してください。

目指すところ、朝日新聞に対する100万人訴訟、だそうです。
自分は速攻登録しました。

朝日新聞を廃刊に追い込むと言うことは、つまり日本の国益を守ること、すなわちそれは自分の利益を守ることなのです。

よろしくお願い致します。

| ネコ | 23:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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現場に行け!

「現場に行け!」…これは青山繁晴さんが若者に伝えている言葉です。

現場に行けニャ

訓練なしに素人がエボラ出血熱のギニアや紛争地帯のイラク、ウクライナなどの現場に行け、と言う意味ではありません。
青山さんの言葉を借りると、家の近所でも調べると過去に起こった事件(殺人事件ではなく、合戦などの史実)が必ずあるので、まずはそこへ行き、映像や本からでは絶対に得ることのできない現場の空気や臨場感を実感し、考えることが何より大事だ、と言うことです。

織田信長が当時何もなかった安土に居城を定めた理由も、ここが交通の要衝になる(あくまで当時)と言うことが実際に安土城址に立つと実感が持てますし、日本史上もっとも有名な関ヶ原の合戦も、本などで各武将や兵の動きを頭で理解していても、実際の距離感や細かい地形などがわかりません。
現場に立ち、初めて実感できるのです。

あと興味深い経験としては、以前国道2号(大阪から下関)をバイクでぶっ飛ばしていたところ、大村益次郎の墓に出くわしました。
大村益次郎は靖国神社の銅像で有名ですが、日本の軍隊を近代化した人物でもあります。
お墓は益次郎出身の村にあり、奥さんと寄り添うように建っていて、真新しい豆腐が供えてありました。
豆腐は益次郎の大好物です。
つまり豆腐を欠かさず供えてもらっていると言うことは、今現在も地元の人々に愛され、大切にされていると言うことです。
これは実際に現場に行かないとわからないことだと思います。

しかし、それらは過去のこと。
現在進行中の大問題、戦後レジームから脱却をし、今後の日本を決める日本人の歴史認識に重要な役割を占める、靖国神社と言う存在があります。

靖国参拝は英霊に感謝をする場なので、現場と言う意味からするとちょっと違いますが、極左集団のデモやそれに反対し声を上げる人々の実情、また終戦の日にどのくらいの人々が参拝に訪れるのか…などがわかります。

本を読むことやネットで知識を蓄えることも大切なことだとは思いますが、現場に行くことの重要性、自分もそれを息子達に伝えたいと思います。

大ちゃん靖国1
★次男の誕生日でもある8月15日。無事一歳をむかえることができた御礼を兼ね、靖国神社へ。

大ちゃん靖国2
★暑さ避け、夕方に参拝しましたが…それでもかなりの人。爆睡の次男(笑)

靖国在特
★九段下交差点。反天皇制運動連絡会(通称・反天連)のデモに抗議する在特会の人々。






| ネコ | 20:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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政治のお話

ラブニャン1

ラブニャン2
☆昼間からコヤツらは何をやっとるか!!!(笑)

日頃感じていることで、ブログに書いてみたいことなどがあるのですが…
ブログのタイトルが「美少女フィギュア・ネコ・バイク時々車」なので、時事問題などを題材に書くことがなかなかできません。
まぁ自分のブログなのですから、適当に書けば良いのでしょうけど…
で、今回はそんな感じで日頃から感じている事柄について少し書いてみようと思います。

自分が尊敬してやまない人物は…それは特攻隊を始め靖国神社に眠る、幕末から大東亜戦争に至るまで国難に立ち向かい国の為に倒れていった人々です。
国の為、と言うとすぐに目くじらを立てる人々もおりますが、それは家族だったり、友人だったり、故郷だったり、また将来の子供達、未来の国民、言う意味です。

その中でも特に一人を上げるとしたら「大久保利通」です。
何と言っても今日に続く現代日本の原型を作った人物ですし、幕末から明治にかけての動乱期、欧米列強から日本を守るため、難しい国際状況を乗り切った、おそらく日本史上最高の政治家だと思います。

紀尾井坂で暴徒に襲われ落命した後に息子である牧野伸顕(のぶあき)が遺産を調べた所、国家予算のつかなかった公共事業を私費から出していた為、その借金のみが残っていた、と…時代の大権力者だったのにも関わらず、私財を一切築かず、実に清廉潔白な人間だったそうです。

何と高潔な人物、、、実に尊崇の念を禁じ得ません。
今日へと続く日本の骨格を作った人物に相応しい逸話じゃないですか…

政治と言えば…学生時代から飲み会の席などで、たまに政治や歴史の話をすると非常に嫌がられました。
美大とは言え大学なのだから、せめて歴史の話くらい気軽にできれば良かったのでしょうけど、一部の歴史オタの人以外はまったく受けつけられませんでした。

なぜ政治の話ができないのでしょうか?
本来は自分らの生活に一番密接に関わるとても大切な事柄なのに、日本では敬遠されがちです。
政治に興味がなく、選挙にも行かない人は、自分の意思とは無関係に、どんどんいろんなことが決まって行きます。
自分の生活を第一に考えるのだったら、選挙に行くなり、自らが行動しなければ何も変わらない、と言うことです。
この話をどんどん突き詰めて行くと、つまりは日本の安全保障の問題になるのですけど…


チャンネル桜に度々出演なさっている歴史学者の宮脇淳子先生がお話の中で「日本の男性は世界一幸せだ」と言ってました。
まず日本人として生まれたことが非常に恵まれています。
日本は平和ですし、豊かですし、ほとんどすべてのことが本人の意思により自由に選択できる社会ですから…

宮脇先生曰く「日本の男性は威張ってさえいれば、男として堂々といられる」(笑)からだそうです。
つまり日本の女性は実に良くできた人が多く、多少問題はあっても基本的には男性を立てるので、男として自信を持っていられる、、と言うことです。

なるほど!これはまったく持って実に的を得た話だと思い、関心したのと同時に実感した次第です。
日本人として生まれ、尚かつ男性であったことは正に幸運!と言うことですね。
良かった(笑)

自信と言えば、、、前の話と少し矛盾しますが、日本人は世界から見ると、自信をあまり持っていない人が多いですよね。
これは偏に戦後の教育のせいだと思います。

しかし…日本人は、本来もっと自信を持って良いのだと思います。
200年後、300年後、世界史を現在より、より俯瞰できた場合、有史以来、長らく続いていた白人中心の世界を、大東亜戦争を戦うことによって日本が劇的に変えたと言う事実…これが世界の常識になっている可能性が大いにあると思われます。
我々のおじいさんやおばあさんが、世界を大改革したのですよ。

日本に対するアジアの人々の思い、の動画

以下チャンネル桜の受け売りですが…
日本はアメリカとの戦争には負けたが、アジアを白人支配から解放すると言う本来の目的は果たした。
よって太平洋戦争には武運拙く敗れはしたものの、大東亜戦争には勝った、のです。

戦争の話となると、それを肯定的に捉えている人の中でも「あの悲劇を繰り返さない為」に後世に伝える義務がある、と言う人が多いのですが(特にテレビなどでは良く耳にします)、前々からこの言葉に腑に落ちない何かを感じておりました。
今日観た青山繁晴さんの動画で、自分が感じていたモヤモヤしたものを明快に答えてくれました。

悲惨さを伝えると同時に…の動画

さすが青山さんです。しかし硫黄島の話はいつ聞いても涙が出て来ますね…

最近気に入った言葉があります。
それは「自分が負けを認めない限り、負けてはいない」です。
何と良い言葉…

以上、長々とした取り留めのない話をここまで読んでくださった方、ありがとうございます。

☆追記…朝起きてPCを開いたら、嬉しいニュースが…
黒髪の復権

| ネコ | 23:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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